「世界遺産」カテゴリの記事タイトル一覧(新着順)
- 2006.11.15・・・バーデン・バーデン(Baden Baden)散策(2006年6月14日)
- 2006.11.15・・・夜のバーデン・バーデン(Baden Baden)(2006年6月13日)
- 2006.11.15・・・アーヘン(Aachen)大聖堂(2006年6月13日)
- 2006.11.15・・・ケルン(Köln)の大聖堂(2006年6月13日)
- 2006.11.13・・・カイザースラウテルン(Kaiserslautern)で日本初戦(2006年6月12日)
- 2006.11.08・・・バーデン・バーデン(Baden Barden)到着(2006年6月11日)
- 2006.08.16・・・ハイデルベルク城(2006年6月11日)
- 2006.08.11・・・ノイシュヴァンシュタイン城(2006年6月10日)
- 2006.08.10・・・ザルツブルク市内観光(2006年6月9日)
- 2006.07.31・・・ザルツブルク到着(2006年6月8日)
- 2006.07.24・・・ミュンヘン到着、ワールドカップのチケット引き換え(2006年6月8日)
- 2006.07.18・・・フランクフルトからICEでミュンヘンへ(2006年6月8日)
- 2006.07.06・・・ドイツは喫煙率高い?(2006年6月8日)
- 2006.06.15・・・フランクフルト空港にて
- 2006.06.14・・・ソーセージサラダ
- 2006.06.14・・・レモネードビール
- 2006.06.14・・・バーデンバーデンの教会
- 2006.06.14・・・バーデンバーデン
- 2006.06.14・・・ライン川のねこ城
- 2006.06.14・・・ボン駅にサムライブルー
- 2006.06.14・・・電車は大幅な遅れ
- 2006.06.13・・・アーヘンの大聖堂
- 2006.06.13・・・ケルンの大聖堂
- 2006.06.13・・・ICEの運転席
- 2006.06.13・・・ドイツの世界遺産めぐり
- 2006.06.13・・・日本初戦完敗
- 2006.06.12・・・W杯日本対オーストラリア戦
- 2006.06.12・・・日本代表ウォームアップ開始!
- 2006.06.12・・・ウォームアップ開始!
- 2006.06.12・・・ダバディ氏発見!
- 2006.06.12・・・サムライブルー
- 2006.06.12・・・カイザースラウテルンへ
- 2006.06.11・・・ハイデルベルグへ出発
- 2006.06.10・・・ノイシュヴァンシュタイン城
- 2006.06.10・・・ザルツブルグは曇り
- 2006.06.10・・・いよいよワールドカップ開幕!
- 2006.06.10・・・ザルツブルグ市内観光
- 2006.06.09・・・ザルツブルグは晴天
- 2006.06.09・・・ワールドカップ開幕!
- 2006.06.09・・・マイケル・ジャクソン
- 2006.06.09・・・ザルツブルグ到着
- 2006.06.08・・・ザルツブルグへ
- 2006.06.08・・・マリエン広場でランチ
- 2006.06.08・・・W杯チケット交換完了!
- 2006.06.08・・・ワールドカップのチケット交換
- 2006.06.08・・・ICEで移動中
- 2006.06.08・・・フランクフルト空港到着しました
- 2006.06.08・・・経由地の香港到着
- 2006.06.05・・・ワールドカップ観戦・ドイツ・オーストリア観光旅程
Pont du Gard(ポン・デュ・ガール)
Avignon Centre(アヴィニョン・サントル)駅近くの
バスターミナルで11番乗り場からバスに乗って、
Pont du Gard(ポン・デュ・ガール)に
行って来ました。
Pont du Gard(ポン・デュ・ガール)は、
Gardon(ガルドン川)に架かる巨大な石橋で、
1985年に世界遺産に登録されています。
ローマ時代にUzes(ユゼス)近くの水源から
Nimes(ニーム)に飲料水を送るための導水路の
一部だそうです。
間近で見ると、橋の大きさに圧倒されます。
間違えてハイキングコースに行ってしまい、
標識は無いし、道は石がゴロゴロしていて
歩きにくいし細いし、辿り着けるのか途中で
心配になりました。
大型バスも駐車場に何台か停まっていたし、
結構年配の人もいたのに、全く見かけません。
健脚の人ばかりじゃないはずなのに、
こんな道を歩けるの!?って感じでした。
すれ違った人に聞きながら、やっと着きました。
でもそのおかげで、Pont du Gard(ポン・デュ・ガール)を
上から見下ろす絶景ポイントに行けました。
カフェで昼食を取り、休んでいると、ベビーカーを
押している人やビーチサンダルを履いた人、
年配の人がたくさん戻って来ました。
!?!?
インフォメーションやカフェ、お土産屋さんの先の、
コンクリートで舗装された道なら、歩いて3分で
Pont du Gard(ポン・デュ・ガール)が木の間から
見えてきます。
2枚目の画像は、楽な方から見たPont du Gard
(ポン・デュ・ガール)です。
バスの本数が多くなく、乗り継ぎがよくないので、
Nimes(ニーム)行きのバスに乗り、Nimes(ニーム)
から電車でAvignon Centre(アヴィニョン・サントル)駅
に戻りました。
いよいよ、明日24日のフライトで帰国します。
犬連れで旅行している人が多いので、ジンと
キャンティが恋しくなりますし、こういう風に旅が
出来たらいいだろうなと思いますね^^
犬も一緒に、電車もフェリーもプチトランも自由に
乗れる環境は、素晴らしいです!
2008年5月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ヴェネツィア・南仏プロヴァンス旅行, 世界遺産
Marseille(マルセイユ)観光
ニュースをテレビで見たら、スト中らしい…。
電車が運行しているかどうか心配だけど、
取りあえずホテル近くのバス停で、
Avignon(アヴィニョン)TGV駅とAvignon Centre
(アヴィニョン・サントル)駅を結ぶバスに乗り、
Avignon Centre(アヴィニョン・サントル)駅へ。
バスを乗り換えて、Pont du Gard(ポン・デュ・ガール)
に行き、その後Arles(アルル)に行く予定でしたが、
バスが動いていないので、Marseille(マルセイユ)観光
に切り替えました。
Gare St-Charles(サン・シャルル)駅からメトロに
乗りたかったのですが、あいにくスト中。
Quai des Belges(ベルジュ埠頭)まで歩いて行きました。
遊覧船に乗ってIle d'If(イフ島)へ。
Ile d'If(イフ島)は、小説「モンテ・クリスト伯」の
主人公が、無実の罪に問われて幽閉される島です。
島全体が牢獄で、上陸するには階段をたくさん上
らなければいけないので、母にはキツそうなため、
下船せずにIles du Frioul(フリウル島)へ。
Iles du Frioul(フリウル島)では、入江の
白い岩を散策。
レストランで昼食を取りました。
ムール貝付きイワシのグリル
白身魚、海老、貝の入った魚のスープ
サラダを頼み、ビールも注文。
昼から飲むのは、至福の一時です。
イフ島はフェリーから見ただけで行ってないので
わかりませんが、フリウル島はのんびりした
雰囲気がよかったです。
海水浴もできるみたいで、水着姿で歩いている人を
見かけました。
遊覧船でMarseille(マルセイユ)の
Vieux Port(旧港)に戻り、プチトランで
Basilique Notre-Dame de la Garde
(ノートルダム・ド・ラ・ギャルド・バジリカ聖堂)を
巡る1番のコースを、その後2番のプチトランにも乗り、
港を挟んで反対側のLe Panier(パニエ地区)を
1周しました。
ノートルダム聖堂から見下ろすマルセイユの
青い海は美しかったです。
デジカメで撮った画像は、後日アップしたいと思います。
実は、今日22日はワタクシの誕生日なのですが、
海外で過ごすのは初めて。
おまけに、わがままな父と喧嘩しちゃいました。
色々な意味で思い出に残る1日になりました…。
2008年5月23日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ヴェネツィア・南仏プロヴァンス旅行, 世界遺産
Avignon(アヴィニョン)へ





9:37発のTGV6174で、Nice(ニース)からAvignon(アヴィニョン)に行きました。
12:38到着予定が遅れて12:50Avignon(アヴィニョン)TGV駅着。
ホテルにチェックイン後、バスに乗ってAvignon(アヴィニョン)の街へ。
Avignon(アヴィニョン)は、全長4.3キロの城壁に囲まれた小さな街です。
1枚目の画像はPorte Republique(レピュブリック門)です。
門を背にしてCours Jean Jaures、Rue de la Republique(レピュブリック通り)を進んで行くと、Hotel de Ville(市庁舎)があります。
その途中のカフェで遅い昼食を取りました。
2枚目の画像は、私が食べたキッシュポワロー(ネギのキッシュ)。
3枚目の画像は、Hotel de Ville(市庁舎)とOpera(オペラ劇場)のあるPlace de l'Horloge(時計台広場)のメリーゴーランド。
4枚目の画像は、Palais des Papes(法王庁宮殿)へ行く途中の景色です。
5枚目の画像の橋は、Pont St-Benezet(サン・ベネゼ橋、通称アヴィニョン橋)。
入場料4ユーロ(日本語オーディオガイド付き)を払い、橋の上を歩きましたが、風が時おり強く吹き少し怖かった!
6枚目の画像は、Palais des Papes(法王庁宮殿)前から出ているプチトラン。
遊園地内を走る乗り物みたいです。
1人7ユーロで街の名所をグルッと回ってくれます。
石畳を歩くのは足が疲れるのでお勧めです。
プチトランで回っている時に、美味しそうなショコラティエの前を通りましたが、ガイドブックに載ってなくてどこにあるのかわかりませんでした。
残念…。
2008年5月21日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ヴェネツィア・南仏プロヴァンス旅行, 世界遺産
San Marco(サン・マルコ)広場
San Marco(サン・マルコ)広場へブラブラ散歩。
両親が歩き疲れたようなので、
Cafe Florian(カフェ・フローリアン)でお茶。
楽団の演奏時だったので、テーブルチャージが6ユーロ。
観光地価格でお高いです!
2008年5月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ヴェネツィア・南仏プロヴァンス旅行, 世界遺産
Madonna(マドンナ)で昼食
リアルト橋に程近いMadonna(マドンナ)で昼食
クモガニのサラダ
イカスミスパゲッティ
ミートソースのニョッキ
イワシのフリットを注文。
ワインをデキャンタで頼み、お酒の飲めない
ハマの黒ヒョウ以外、昼からご機嫌です。
その後は、ゴンドラに乗って、付近をぐるっと一周。
微かに風を感じて、のどかな一時です。
ゴンドラの船首の先に見えるのがリアルト橋です。
2008年5月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ヴェネツィア・南仏プロヴァンス旅行, 世界遺産
ハワイ島2日目 キラウエア火山観光(2006年11月16日)
朝食はホテル1階のレストランで、海を見ながらいただきました。
ハワイ島2日目は、レンタカーを運転してキラウエア火山に行きました。今回借りた車は、小さめのセダンで取り回しが楽でした。
カイルア・コナにある「ロイヤル コナ リゾート」を出て右折し、海岸沿いの道(Mamalahoa Highway/Volcano Highway)、11号線を南に約150キロ行くとハワイ火山国立公園(Hawaii Volcanoes National Park)です。約95マイル(約150km)、2時間半のドライブです。右側には海が広がっていています。

キラウエア・カルデラに沿った道、クレーター・リムーロード(Crater Rim Road)を車で走り、観光ポイントの駐車場に車を停めて見学します。ハレマウマウ火口(Halema'uma'u Crater)では、ちょうど衣装を着た人たちがお祈りを捧げていました。

溶岩が冷えて固まった跡は、場所によって趣きは様々ですが、どこも自然の脅威を感じさせます。
チェーン・オブ・クレーターズ・ロードの先には噴火口があり、蒸気が上がっている。そこを目指して歩く。
溶岩流が流れて、道路が寸断されている。
噴火をみるために溶岩大地を歩く。途中まで歩く場所の目印があるので、それに沿って歩く。
煙が上がっているのが見えるが、噴火口までは結構歩く。両親の足では無理なので、途中で引き返すことにした。


夕食は、ホテルから歩いて行けるアリイ・ドライブ(Alii Drive)にあるRioで。Walu Towerは、上から白身魚、赤のパプリカ、マッシュポテトが重ねてあります。
2006年11月22日|コメント (0)|トラックバック (0)
キラウエア火山
2006.11.16
今日はキラウエア火山へ。ホテルから約2時間半。 入園料は1台10$。
噴火口沿いの道路のところどころに見所があります。冷えて固まった溶岩は岩状だったり、流れたとおりの模様だったり、いろいろです。
チェーン・オブ・クレーターズ・ロードは1989年に溶岩が流れてきて、道の途中で終わっています。そこから先は溶岩ハイキングができるように、歩くための目印が付いています。
二ヶ所から蒸気があがっているのが見えますが、そばに行くにはかなり歩きます。またこのガスは心臓が強くない母が吸い込むと危険なので、遠くから眺めるだけにしました。
2006年11月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
アーヘン(Aachen)大聖堂(2006年6月13日)
2006年6月13日(火)
ケルン(Koln)の大聖堂を見たあと、アーヘン(Aachen)へ。
アーヘンはカール大帝がお気に入りの古い温泉町だそうです。

わずか数センチ!どうやって停めたのか驚きです。

ガラスが光って分かりにくいですが、黄色と赤の器具は、盗難予防のためのハンドルを固定するの装置。

コイン式の公衆トイレ。

フリードリヒ・ヴィルヘルム広場(Friedrich-Wilhelm Platz)の噴水。


アーヘン(Aachen)大聖堂。

大聖堂にあった像。犬?

アーヘン(Aachen)の街並み。


アーヘン(Aachen)の街のところどころにオブジェがあった。


アーヘン(Aachen)に古くからある、アーヘナープリンテン(Aachener Printen)というお菓子。ソフトタイプのクッキーです。ワールドカップ期間中なので、特別なデコレーションが施されています。

デニッシュのようなパンも売っていました。

アーヘン(Aachen)大聖堂の帰り道に見つけた馬具屋さん。小さな町に馬具屋さんがあるなんて、文化の違いを感じます。
2006年11月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:W杯+オーストリア・ドイツ旅行, 世界遺産
ケルン(Köln)の大聖堂(2006年6月13日)
2006年6月13日(火)

ICEに乗ってケルン(Köln)へ。ICEは時速330キロまで出るようです。

車窓から見えるのはライン川。かなり川幅が広い。


ケルン(Köln)駅に到着。

ケルン(Köln)駅ホームに中村俊輔が!



駅の天井に各国の選手が描かれていた。中村俊輔、ドイツのバラック、ブラジルのカカ。


ケルン(Köln)の大聖堂。大きくてカメラに収まりません。



ケルン(Köln)の大聖堂内のステンドグラス。繊細さに目を見張ります。

イングランドのサポーターたち。

エコなベロタクシー(自転車タクシー)。
2006年11月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:W杯+オーストリア・ドイツ旅行, 世界遺産
ザルツブルク市内観光(2006年6月9日)
2006年6月9日(金)

15階建てのホテルの最上階がレストランになっていて、朝食はそこで取ります。今日は晴れているので、遠くの景色まで良く見えます。

ヨーロッパでよく見かけるのが、窓辺の花。ゼラニウムが多いようですが、パンジーもいいですね!

ホテルを出てRainerstrasseを歩いていくと右手にミラベル宮殿(Schloß Mirabell)が見えてきます。


美しく刈り込まれたミラベル庭園の先に見えるのが、ホーエンザルツブルク城塞。視界をさえぎる高い建物がないので、雰囲気がいいです。

ミラベル宮殿向かいのザンクト・アンドレー教会(St. Andrä-K)

ザルツブルクのナンバープレート。州によってマークが違います。

ミラベル宮殿で見かけた新郎新婦とその家族。こんな由緒あるところで結婚式ができるなんていいですね!

モーツァルトの住居(Mozart-Wohnhaus)は、モーツァルト一家が1773年から1787年まで住んでいた家を再建した建物で、現在は博物館になっています。楽器や手紙など、ゆかりの物が置いてあります。

シュターツ橋(Staats brücke)を渡ってザルツァッハ川(Salzach)を越えると、いよいよザルツブルク旧市街です。

モーツァルト生誕250周年だけあって、モーツァルトの生家(Mozarts Geburtshaus)は人が多く賑わっていました。1773年にモーツァルトの住居に引っ越すまで、この家で過ごしたそうです。


近くに美味しそうなデリカテッセンがありました。

モーツァルトの生家からホーエンザルツブルク城塞方面へ進むと、大聖堂が見えます。

大聖堂の中は荘厳です。


大司教の宮殿レジデンツ(Residenz)がある、レジデンツ広場は、旧市街で最も大きい広場です。ワールドカップ観戦用の、巨大スクリーンも設けてありました。

観光用に馬車が待機しています。

さらに進むとホーエンザルツブルク城塞へ行く、ケーブルカー乗り場があります。

ホーエンザルツブルク城塞(Festung Hohensalzburg)は、1077年に大司教ゲープハルトによって建築が始まりましたが、完成したのは17世紀になってからだそうです。建設当初から現在の城塞になるまでの模型が飾ってあり、オーディオガイドを聞きながら見学しました。

初めての記念写真。しかも今回の旅行で撮ったのはこの1枚だけ(笑)
その後、メンヒスベルク(Mönchsberg)に行き、M32というカフェでお茶をしました。ここから眺めるホーエンザルツブルク城塞やザルツブルクの街並みも素敵でした。
2006年8月10日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:W杯+オーストリア・ドイツ旅行, 世界遺産
ザルツブルク到着(2006年6月8日)
2006年6月8日(木)
18:05ザルツブルク駅(Salzburg Hbf)到着。アルプスが近いため、肌寒いです。

ホテルはザルツブルク中央駅から歩いてすぐ近くの、「オイローパ(Austria Trend Hotel Europa Salzbur)」。このあたりでは珍しい、15階建ての高層ホテルです。
室内は清潔でシンプル。アメニティもほとんどなし。必要最低限のシャンプー、コンディショナー、ボディシャンプーはありましたが。
室内履きを持っていかなかったのが失敗。

窓から見える景色は新鮮です。右手は遠くに山が見えます。

左手にはホーエンザルツブルク城塞(Festung Hohensalzburg)が見えます。
この日の夕飯は、オットは駅前のバーガーキングで買ったハンバーガーセット、ワタシはキヨスクで買ったサンドイッチと簡素なもの。
疲れて外食したくなかったのと、お店が19時で閉店してしまうので、寂しい夕ごはんとなりました。コンビニってないんでしょうか?「SPAR」でさえ、19時閉店とは…。
2006年7月31日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:W杯+オーストリア・ドイツ旅行, 世界遺産
アーヘンの大聖堂
アーヘンの大聖堂は、金の装飾を施した天井やゴールドの祭壇があり、建築当時は相当豪華というか派手だったことでしょう。 今日も真夏のような暑さで、聖堂内のひんやりした空気がありがたく感じます。
2006年6月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:W杯+オーストリア・ドイツ旅行, 世界遺産
ケルンの大聖堂
ケルン中央駅で下車して駅を出ると、目の前にケルンの大聖堂がそびえたっており、そのスケールに圧倒されます。高さは157メートルあります。 大聖堂の中は、高さを生かしたステンドグラスが光に当たって美しいです。
2006年6月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:W杯+オーストリア・ドイツ旅行, 世界遺産
ノイシュヴァンシュタイン城
2006年6月10日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:W杯+オーストリア・ドイツ旅行, 世界遺産
ザルツブルグ市内観光
ザルツブルグ駅で24時間用のザルツブルグカードを購入し、歩いて新市街にあるミラベル庭園へ。噴水や石像、美しく刈り込まれた庭の向こうに旧市街が見えます。 モーツァルトの住居を見たあと、シュターツ橋を渡って旧市街へ。モーツァルトの生家や大聖堂を見てからケーブルカーでホーエンザルツブルグ城塞へ。 城塞からはザルツブルグしを見渡すことができます。高い建物があまりない、古い街並は美しいです。 大司教の宮殿レジデンツを見て、メンヒスベルクへ。こちらも高台で、ホーエンザルツブルグ城塞や旧市街を一望できます。 モーツァルト小橋を渡り、ザルツァッハ川沿いを歩いて戻りました。
2006年6月10日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:W杯+オーストリア・ドイツ旅行, 世界遺産
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