「上海旅行」カテゴリの記事タイトル一覧(新着順)
- 2005.12.09・・・靴は大切
- 2005.12.09・・・新天地へ
- 2005.12.09・・・上海のペットショップ
- 2005.12.09・・・上海動物園(上海蜉ィ物蝗ュ)は広かった
- 2005.12.09・・・バスに乗って上海動物園(上海蜉ィ物蝗ュ)へ
- 2005.12.09・・・烏魯木斉中路は地元の人が集まる通り
- 2005.12.08・・・衡山賓館は4つ星だった!
- 2005.12.08・・・耕讀園書香茶坊で中国式ティータイム
- 2005.12.08・・・上海で出会った犬たち
- 2005.12.08・・・シノワズリ雑貨のお店「Annabel Lee」
- 2005.12.08・・・昼食はあの「糖朝」で?
- 2005.12.08・・・上海トイレ事情
- 2005.12.08・・・目指すは雪峰高山茶!
- 2005.12.08・・・衡山路を行く
- 2005.12.08・・・上海の第一印象
- 2005.12.08・・・太極拳は本当にやっていた
- 2005.12.07・・・上海蟹を食す
- 2005.12.07・・・衡山賓館に泊まる
- 2005.12.07・・・無事ホテルに到着
- 2005.12.07・・・初めての中国国際航空
靴は大切
足に合わない靴ってツライですよね。それが旅行中だとなおさらです。
少しゆるいけど、今まで履いていてなんともなかったから、という理由で選んだラバーソールのショートブーツ。昨日、今日と歩きどおしで、足の裏に大きな水ぶくれができてしまいました。
オットと待ち合わせた徐家匯(旧フランス租界地の西南端)へ向かうため、新天地から地下鉄1号線に乗り徐家匯站へ。痛い足を引きずって改札を出ると、ショッピングモールになっているので、スニーカーを探すことにしました。
今すぐ履き替えたいのに、気に入ったデザインのスニーカーはどれも高くて手が出ません。しかたなくナイキにしました。これからレストランで食事をするというのに、しかも今日着ている服と全く合わないけれど、足の痛みには代えられず、ミスマッチなのは諦めることにしました。
短い通勤時間では問題ないように思えても、歩き回ることの多い海外旅行では、靴はあなどれないと実感しました。
↓私の足を痛みから救ってくれたスニーカー

2005年12月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
新天地へ
上海動物園(上海蜉ィ物蝗ュ)を出てバスに乗り、新天地へ。


新天地は淮海中路を東に進み、黄陂南路を右(南)に少し入ったところにある観光スポットです。地下鉄の場合は、1号線の黄陂南路站が最寄り駅です。ショップやレストラン、スターバックス、マック、ハーゲンダッツなどがあります。衡山路から東平路に入ったところにあった「Simply Life」もありました。新天地の方が店内が広く取扱商品も豊富です。お土産にピッタリな工芸花茶や烏龍茶をはじめとする中国茶のお店も何店かありましたが、お値段は総じてお高いです。いわゆる観光地価格ですね。
泊まっているホテルのある衡山路は観光スポットから少し離れているせいか日本人に全く会いませんでしたが、新天地は人気のエリアなので観光客も多く、日本人ツアー客もたくさんいました。

12月なので大きなクリスマスツリーが飾ってありました。

夜になるとライトアップするお店が多いです。
2005年12月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
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上海のペットショップ
上海動物園にはペットショップがありました。動物園内から入るのではなく、通りに面したところに入り口があります。おもちゃやリード・カラー、ハウスなど種類も豊富。ただし、おもちゃやおやつのほとんどが日本製でした。なので、買わずに見ただけ(笑)
トリミングルームでは、3~4頭のワンちゃんが綺麗にしてもらっていました。わざわざトリミングに出すというのは、このワンちゃんたちのオーナーは裕福なのでしょう。園内の犬たちとは対照的です。
上海動物園を背にして片側4~5車線ある広い道路を渡ると、市場風のところにペットショップが集まっていました。おもちゃやフードを販売しているお店のほかに、ショードッグと思われるトリミングされた成犬やその子犬たちもいました。
何か変わったものを見つけられればと思っていたのですが、ここ以外にペットショップを見かけることはありませんでした。
2005年12月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
上海動物園(上海蜉ィ物蝗ュ)は広かった
入場券は、普通の入場券と絵ハガキつき入場券の2種類あり、外国人には絵ハガキつきを黙って出してくる。私は絵ハガキはいらないので、普通入場券を買って中に入る。
まずは、入り口から近い水族館へ。

ゆったりと水槽内を泳ぐウミガメ。

赤い金魚(たぶん流金)の群れ。
その後歩いていると、「パンダ!パンダ!」と声をかけてくるおじさんたちに遭遇。園内の有料カートの呼び込みだ。パンダは見ておきたかったので、カートに乗ることにした。一番奥の、パンダやトラ、ライオンなどの目玉動物のいるエリアを目指して、カートを飛ばす運転手のおじさん。あっという間に着いたので、歩いても良かったか?と思った。が、あとで乗って正解だったと気づく。


トラ(左)とライオン(右)


まだ幼いパンダ1頭が仰向けになって笹を食べていた。パンダを見るのはこれが初めて。
上海動物園は敷地が70ヘクタール(211,750坪)と広く、各動物の檻間も広い。歩いて回るのは結構大変だ。1日をかけて見て回るつもりなら別にカートに乗らなくてもいいが、午後は別の観光地を訪ねようと思っていたのでカートに乗っておいて良かった。


檻の中をウロウロ歩き回る狼たち。

ゾウは檻の中ではなく、大きな建物の中に3頭いた。
世界の犬というようなコーナーもあり、つい入ってしまったのだが、これは失敗だった。十分に手入れや世話をされているとはいえず、犬飼いには見るのがツライ状況。伸びた爪、茶色くなった白いコート、警戒心が強く怯えて吠え立てる犬、人懐こくて甘えてくる犬には胸が痛む。
上海動物園は500種、4,000近い動物が飼育されているらしいのだが、空の檻が結構あった。
上海蜉ィ物蝗ュ
上海市虹譯・路2381号
逕オ隸掾F62687775
年中無休、開園時間 7:00~17:30
2005年12月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
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バスに乗って上海動物園(上海蜉ィ物蝗ュ)へ


延安中路でバスに乗り上海動物園(上海蜉ィ物蝗ュ)へ。バス停もあるのだが、手を上げると途中でも止まって乗せてくれる。バスは2元(約30円、市内を走る主要バスは距離によって2~3元)。乗車後、車掌さんがどこまで行くのか聞いてくるので、地図を指して料金を払う。バス停の標識に行き先別の金額が書いてあるので、乗る前にチェックしておきましょう。
バスの車内では、中国語と英語で次の停車をアナウンスしているのだがよく分からない。英語で「Next stop is ○○○」と言われても「○○○」が中国語なので、動物園や博物館はZooだのMuseumだのとつくのでまだいいのだが、どこかの通りで降りたい場合は「○○○」の中国語を知らないと結局分からないのである。
もしくは、バスの前方に電光掲示板があるのでそれで確かめることになるのだが、表示される文字は簡体字なので日本語のガイドブックに簡体字が載っていないと少し戸惑うことになる。親切な車掌さんだと降りる場所を教えてくれる。
2005年12月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
烏魯木斉中路は地元の人が集まる通り

上海動物園行きのバス停に向かう途中に通ったのが烏魯木斉中路。この通りの中ほどに小さな市場があった。市場といっても小さなスーパーぐらいの広さ。2階は野菜と果物。


1階の入り口から入って右側が魚屋さん。上海蟹も多く売られていた。

1階左側がお肉屋さん。無造作に床に置かれたお肉があったけれど、あれは捨てる部位だったのか売り物だったのか。ちょっと気になるところ。

市場を出てさらに烏魯木斉中路を延安中路方面に向かって北に進むと、ホカホカの肉まんやさんもあった。帰りにもう一度ここの通りに来てここの野菜まんを食べたが美味しかった。

小麦粉を溶いた生地をクレープのように薄くのばした後、たまご一個を割りいれ適当にのばす。万能ねぎを小口切りにしたようなものをぱらぱらと乗せ、味噌のようなものも乗せて折りたたむ。朝食後だったので食べなかったのだが、帰りに寄ったらこのお店は見当たらなかった。やはり食べておけばよかったと後悔した一品。

無造作なくせに野菜などは綺麗に並べるところが面白い。
2005年12月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
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衡山賓館は4つ星だった!
この日の夕飯は宿泊している衡山賓館で。一組しか先客がいなかったので、イヤな予感がしたのですが探す気力がなく入ることに。予感は的中。最悪でした。私たちのテーブル担当は英語が話せないし、英語が話せるスタッフは暇なくせにサポートしないわ、そして何より料理がマズイ!!


エビのチリソース炒め(左)と麻婆豆腐(右)


酸辣スープ(左)、炒飯(右)

唯一まともだったのが青菜炒め(泣)

こんなひどいサービスで4つ星ですか(怒)
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
耕讀園書香茶坊で中国式ティータイム

移動に電車を使わず歩き続けて疲れたので、地下鉄1号線の衡山路站のすぐ左にある耕讀園で一休みすることにしました。

筒型の聞香杯(右)にお茶を注いだら、茶杯(左)をかぶせて逆さにして待ちます。聞香杯を持ち上げると茶杯にお茶が残りますのでそれをいただきます。聞香茶はお茶を飲むだけではなく香りを楽しみます。お茶を飲む前に聞香杯の香りを嗅いで堪能します。茶葉は高山茶を注文しました。画像にはありませんが、急須が別にあり係りの人が入れてくれます。お湯のお代わりは自由です。日本円で1,000円ちょっとしたと思います。

別料金のお茶請け。35元ぐらいだったような…。いろいろありましたが、プルーンを良く乾燥させたようなものを頼みました。少し食べて残りはお持ち帰りしました。
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
上海で出会った犬たち

衡山路で信号待ちをしていたら、リードつきのワンちゃんに会いました。「サモエド?」と日本語で聞いたら「サモエェー」と答えてくれました。

食欲旺盛でおやつをもらうのに夢中だったアメリカンコッカー。なかなかじっとしてくれませんでした。

撮ろうとしたら、警戒心が強くてイスの下に隠れてしまいました。
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
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シノワズリ雑貨のお店「Annabel Lee」
昼食後いったんホテルに戻ろうと歩いていたら、どうやら曲がるところを間違えたらしく、来たときと景色が違う…。思い込みで歩いて違うほうへどんどん行ってしまったおかげで、シノワズリ雑貨の「Annabel Lee」を発見。
このお店は、色鮮やかなチープな中国製とは全く違う、シックな小物を置いてあります。自宅用にクッションカバーとお土産用にティッシュボックスカバーを買いました。名刺入れやポーチ、ブックカバーなども素敵でした。
「電卓を貸していただけますか?」と聞いたら理解されず、ビックリ。店員さんの日本語があまりにも違和感なかったので、日本人だと思っていたのです。

分かりにくいかもしれませんが、お店の入り口のドアにイスが斜めに付いています。上部が背中の当たるところ、赤いクッションが座面です。
ANNABEL LEE SHANGHAI
陜西南路225号
そのほかにおすすめのところは、「Simply Life」(新天地に1店、衡山路から東平路に入ったところに1店あります)、「Lapis Lazuli INTERNATIONAL」(衡山路から東平路に入って「Sashas」のすぐ近く)
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
昼食はあの「糖朝」で?
雪峰高山茶まで3駅歩いて疲れたし、ちょうど昼時なので食事をすることにした。「糖朝」を発見。香港の「糖朝」の姉妹店なら間違いなし。汁ソバともちろんマンゴープリンも忘れずに注文。出された麺の味は並。マンゴープリンも今ひとつ。「糖朝」スタイルとも違う…。お店の名前をよく見たら「糖潮」だった。ううっ、疲れすぎて勘違いしました。


2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
上海トイレ事情
大きい通りなら、数百メートルごとにトイレの標識を見かけます。「公共厠所(公共便所)」の文字もしくは男女のシルエットの看板が目印。トイレは古くキレイじゃないけど水洗で掃除も行き届いており清潔です。使用料は0.3~0.5元。トイレットペーパーがないこともありますからポケットティッシュは必需品です。昼間は電気をつけないようで暗いです。機械式のトイレは入る機会がありませんでした。
私が入ったデパートのトイレは、ペーパーはあったものの各個室にあるわけではなく、必要な量を各自取って中に入ります。私の前の人は驚くほど大量にペーパーを取っていたけど、ひょっとして大…ですか?料金は必要ありませんでした。
観光地では係の人に0.3元支払うと紙ナプキンのようなペーパーを1枚くれました。
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
目指すは雪峰高山茶!
衡山路を北東に道なりに歩いていき、常熟路にぶつかったら右折。右折したところが淮海中路なので、そのまま西へ進む。エアコンのDAIKINの看板が多い。地下鉄1号線の陜西南路駅を過ぎて瑞金一路を左折。少し歩くと雪峰高山茶を発見。地球の歩き方の地図だと、淮海中路と瑞金一路がぶつかる角にお店があるように見えるので要注意。
試飲させてもらうと、確かにジュリママにもらったお茶と同じ味。茶葉も同じ形だし間違いないでしょう!ここの玉露は香りがよく渋みのない澄んだ味で、今一番好きな中国茶です。上海に行かれることがあればぜひ。画像は袋入りの玉露。缶入りもあります。

雪峰高山茶(玉露のほかに鉄観音などあります)
住所:瑞金一路102号
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
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衡山路を行く
どこへ行こうかと「地球の歩き方」を眺めていたら、私のお気に入りのお茶を発見。ネットで探しても見つからなかったので、これは買って帰らねば…。最寄り駅から2駅ぐらいなのでまずはお茶を買いにいくことに決めた。衡山路にも気になるお店があるし、時間はたっぷりあるので歩くことにした。

郵便ポストは緑色だった。

メインの通りにはところどころにゴミ箱がある。分別するようになっている。道路にゴミは落ちていなくてきれい。観光客が行かないような通りでは、お店の人がゴミを道路に捨てているのだが、いつの間にかキレイになっている。清掃員がいて掃いたり拾ったりしているのだ。
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
上海の第一印象
ウルサイ!というのが上海の第一印象。
常にあちらこちらからクラクションを鳴らす音が聞こえ、人の話し声もやたら大きい。あれだけ車の走行する音やクラクションで周りがうるさければ声も大きくなろうというもの。よく言えば活気がある、でしょうか。
クラクションは鳴らさないといけない決まりなんでしょうか?それとも国民性?少しでも危ないと思ったらすぐに鳴らしているみたい。そうそう、信号は単なる目安でしかなく、渡る時は常に注意が必要。横の信号が黄色から赤に変りかけると車は発進します。また、右折(日本でいうと左折)は前方の信号の色にかかわらず、常に曲がってオーケーなので、人は左側に気を配らないといけません。
それから、建物の一つ一つが大きいです。塀も高い。中国は国土が広いですもんね。
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
太極拳は本当にやっていた
7時30分ごろ起きて窓の外を見た。
目の前には公園があり、どこからともなく人が集まってきて太極拳をしている。夏休みの子どものラジオ体操みたいだ。グループがいくつかあるらしく、グループごとに同じ動作をしている。
朝の太極拳って日本の番組のヤラセかと思っていましたが、本当にやってるんですね。
2005年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
上海蟹を食す

ホテルから歩いて5分ぐらいのところにある衡山小館で夕食を取った。上海に来たからには上海蟹を食べねばと、メニューにあった雄を一杯注文。上海蟹の時期としては遅いかもしれないけど、ねっとりとした味噌は美味しくいただきました。しかし、六本木の中国飯店で食べた上海蟹の方が数段美味しかった。中国飯店ならお店の人が味噌を食べた後の蟹の身をほぐしてくれるし。
上海蟹を食べるなら独自の蟹ブランドを持っていて有名な「名軒」(安亭路46号、衡山路から少し奥に入ったところ)に行くべきだったか。後日、該当する住所の前を通ったら、高級ホテルの敷地内にある高級店で私には敷居が高かったと思う。

その他に頼んだのはチャーハン、季節の野菜炒め。

スープは骨付きの鳥ブツを煮込んだもの。

デザートはエッグタルト。

店内に大きな水槽があったが、これは食用?観賞用?

道路側の窓際に肉類を吊るしてあった。中国や香港、中華街ではよく見られる光景。
2005年12月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
衡山賓館に泊まる



三ツ星ホテルの割りに…、と先ほどの記事に書きましたが、この階はエグゼクティブフロアだそうで他の階の全ての客室がこの広さではないようです。ヘアドライヤーはないのにアイロンとアイロン台があるのはビジネス向けということでしょう。
衡山賓館/Hengshan Hotel
衡山路534号
534 Hengshan Road
Phone:64377050 Fax:64335732
2005年12月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
無事ホテルに到着

機内食は和食でチキン、お蕎麦と酢の物、魚の甘露煮、デザートは人形焼きでした。

ホテルは空港から車で40分ぐらい。三ツ星ながら広くて快適です。フルーツとワインのバスケットが届けられてウレシイ。
2005年12月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
初めての中国国際航空

これから上海に行ってきます!
2005年12月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:上海旅行
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