「皮膚腫瘍」カテゴリの記事タイトル一覧(新着順)
- 2008.03.07・・・イボ?ホクロ!?
- 2007.06.23・・・老人性疣贅(ゆうぜい)または脂漏性角化症
- 2007.06.02・・・皮膚腫瘍の抜糸完了
- 2007.05.25・・・皮膚腫瘍の切除手術終了
- 2007.05.12・・・皮膚腫瘍
イボ?ホクロ!?
去年の5月に顔のホクロというか
老人性疣贅(ゆうぜい)または脂漏性角化症
なるものを皮膚切除により除去したのですが
今度は、体にできました。
2008年3月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:皮膚腫瘍
老人性疣贅(ゆうぜい)または脂漏性角化症
皮膚腫瘍の抜糸完了し、病理検査の結果を聞きに病院へ。
結果は良性でした
医師によると、オットのホクロは老人性疣贅(ゆうぜい)または脂漏性角化症とのこと。オットは「老人性」という単語に反応し憤慨してました。ま、しょうがないよ。誰でも年を取るんだから…。
一番深かった鼻の右横は、傷痕が残っています。

左のこめかみ近くは、赤みはあるものの傷は平らになりました。

右あごも赤みが引けば、手術痕は分からなくなりそうです。

今回オットは切開手術をしましたが、小さければ炭酸ガスレーザーで綺麗になるようです。私は、早めに炭酸ガスレーザーにしようっと。
2007年6月23日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:皮膚腫瘍
皮膚腫瘍の抜糸完了
5月25日の皮膚腫瘍切除から約1週間たち、抜糸をしてもらいに病院に行ってきました。
脊髄腫瘍の手術のときは、ホチキスの大きいのでバコバコ留められていたような傷痕でしたが、顔の手術なだけあって細い糸で細かく縫合してありました。1センチ程度の傷に8針ぐらいだったかな。糸は黒でした。動物病院ではブルーの糸でしたが、人と犬で色が違うのか、糸の太さによって違うのか。ま、どっちでもいいんですけど。
3箇所切除したうち、一番深くえぐったところは、まだ完全には傷が治っておらず、液が染み出てくる感じ。傷口安定のため、3箇所とも1ヶ月間ぐらいテープを貼って過ごすことになりました。
病理検査の結果がまだ出ていなかったので、もう一度通院することになりました。
2007年6月 2日|コメント (0)|トラックバック (0)
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皮膚腫瘍の切除手術終了
2週間前の診察でオットが顔面の皮膚腫瘍を切除することになりましたが、本日無事終了しました。
脊髄腫瘍の手術とは違い、小一時間程度で終わり。部分麻酔なので、自分ですたすた歩いて手術室から出てきました。手術終了後の説明も本人にして終わり。
3箇所切除したのですが、1箇所は他より根が深かったようで、ほじくっているのがわかり気持ち悪かったそうです。
現時点では、ただのホクロなのか腫瘍なのかは不明。1週間後の抜糸のときに病理検査の結果を聞きます。良性なら治療は終わり、悪性なら再手術してもう少し削るそうです。
2007年5月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:皮膚腫瘍
皮膚腫瘍
オットは定期的に脳と脊髄をMRI画像でチェックしており、今日は3ヶ月たったので病院へ行ってきました。診断は来週。
病院に行ったついでに、ほくろが心なしか大きくなり、痒みもあるので形成外科で診察を受ける。
切除決定。
手術の説明を受ける。
脳腫瘍や脊髄腫瘍の摘出手術と違って、手術時間の2時間前まで飲食できるのがありがたい。
それにしても、何かとデキモノができやすい体質のようで…![]()
2007年5月12日|コメント (0)|トラックバック (0)
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