「犬ごはん」カテゴリの記事タイトル一覧(新着順)
- 2007.10.04・・・手作り犬ご飯のすすめ
- 2007.10.03・・・手作り犬ごはん復活
- 2007.06.04・・・犬のおやつ
- 2005.03.15・・・犬のごはん
- 2005.01.18・・・ケイナイン・ブレンドのパッケージ
- 2005.01.18・・・N-R-Gサーモン・ケイナイン・ブレンド
手作り犬ご飯のすすめ
先日、「手作り犬ごはん復活」の記事を書いたら、
タイミングよく、ふーこさんも犬ご飯を記事にしていました。
3頭のワンコさんが、手作り食に変えて斜頸が良くなったそうです。
我が家のジンとキャンティは、手作りごはんを最近始めたばかりですし、幸い大きな病気をしてないので(ジンは心臓が悪いですが、それ以外は特になし)、ごはんを手作りにして目に見える変化はありません。
でも、免疫力はアップしてるんじゃないかな?
と、期待しています。
アドバンスキネシオロジーを学んだ友人が、ウチのコたちに合う食材をみてくれました。
ジンは以前、ホメオパシーの動物病院で、Oリングで食物検査をしてもらったことがありましたが、キャンティの食材を調べてもらうのは初めて。
2007年10月 4日|コメント (6)|トラックバック (0)
カテゴリー:犬ごはん
手作り犬ごはん復活
ドッグフード至上主義だった頃、ニューヨークに移住したキャバリア仲間から、生食がいいと聞いて始めたのがBARF Diet(バーフ・ダイエット)。
1993年に「Give Your Dog a Bone」を出版した、Dr. Ian Billinghurst(イアン・ビリングハースト博士)が提唱している食事法です。
現在のBARFは、「Biologically Appropriate Raw Food(生物学的に適切な生食)」の略ですが、私が知った当時(1998年ごろ)は、「Bone and Raw Food」の略でした。
慣れない洋書を読み、友人からの情報を頼りに始めたものの、獣医師の理解を得られず、また血液検査の結果、バランスが崩れたこともあり、いつしかドライフードに野菜などのトッピングというのが定番になってました。
それが、手作り犬ごはんを復活させたわけは…
2007年10月 3日|コメント (2)|トラックバック (0)
カテゴリー:犬ごはん
犬のおやつ
左は、ナチュラルハーベストのドライドヴィール・リブ(仔牛の肉付きあばら骨)で、バリバリ系。あっという間に食べ終わります。
右は、スモークした豚皮を骨型にしたもの。大きさは大・中・小の3種類あって画像のは小。カミカミ系だけどネトネトしません。長い時間楽しめます。
どちらもウチで人気のオヤツです。Perrods(ペロッズ)さんで購入。



看板犬のピーチ(フラット)、ジャイアン(フラット)、ケイティ(スタンダードプードル)
2007年6月 4日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:犬ごはん
犬のごはん
ライブドアデパートを見ていたら、天然素材のみで作ったフード「ドットわんごはん」というモノを発見。
国産・天然・無添加にこだわっているそうです。
飼っている側は、イヌも最近はペットというより家族という意識がありますので、与えるものも食餌から食事になってきていますね。
2005年3月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:犬ごはん
ケイナイン・ブレンドのパッケージ
こんなパッケージです。
2005年1月18日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:犬ごはん
N-R-Gサーモン・ケイナイン・ブレンド

ケーナインヘルスも簡単に手作り食ができますが、更に簡単なのがN-R-Gサーモン・ケイナイン・ブレンド。
お湯を加えるだけで美味しいフードの出来あがり!
匂いもいいようで、みんな鼻をヒクヒクさせてました。
食いつきもバッチリ(^^)v
更に簡単なレトルトもありますが、これのいいところは量の加減が容易なこと。
レトルトだと、1パックが愛犬の食餌量によって余ったり足りなかったりしますよね。
チキンも買ってしまいました(^^)
2005年1月18日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:犬ごはん
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