2016/09/06

光玉

サムエル・コッキング苑のウィンターチューリップのあるところから
シーキャンドルに向かう道に、アーケードのように飾られていた
クリスタルビーズたち。

風に揺れて光にあたり、キラキラと輝いていました。

玉ボケ

揺れるたびに表情が変わるので、夢中でシャッターを切りました。

玉ボケ

ヒトミ

著者:ヒトミ

東京在住。犬のいない生活なんて考えられない!犬中心の毎日を送っています。趣味はアジリティー(ドッグスポーツ)と写真。

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